【正しく恐れて自主判断の夏】
経済活動と感染防止の両立を目指す夏。
時々は♪のシャワーを浴びに
公園通りの納涼ライブジャズへ!!
換気良好な[ウィズコロナ仕様]の新店で
ライブジャズの灯を消さないよう頑張っています
皆さま応援よろしくお願いします。
(2022年8月1日付 Aug 1st)

デイリーレポート

水を得た魚のように豊富多彩なレパートリーを熱唱

水を得た魚のように豊富多彩なレパートリーを熱唱

Kyoko

2021年08月08日 日曜日

0 コメント

▶8月第一週ももう週末土曜日。前回のチャリートさんのステージはデイタイムでしたが、今回は都合がつかず普通の時短営業ライブでした。バッキングは 大友孝彰(pf) 楠井五月(b) 小田桐和寛(ds) さん。大友さんはNY在住で、彼女がNYでライブをする時には彼がバッキングされていたようです。楠井さんとは度々共演されていますが、若い小田桐さんは初めてでした。気持ちの良いドラミング・サポートにチャリートさんは大喜び。歌い上げるチャリートさんに、うなずきながら叩く小田桐さんを、カズちゃんと呼んでおられましたよ。
▶1st set…♪The More I See You、♪The Summer Knows、♪I’ve Got The World On A String、♪Look Of Love、♪Walts for Debby。
▶2nd set…♪I Got A Kick Out Of You、♪Summer Me, Winter Me、♪Change The World、♪A Time For Love、アンコール♪The Man I Love。

Comments are closed.