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(2022年6月1日付 June 1st)

デイリーレポート

音色が綺麗で温かく音楽性の豊かなステージに感動

音色が綺麗で温かく音楽性の豊かなステージに感動

Kyoko

2022年06月22日 水曜日

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▶またブログレポートが遅れ気味でm(_ _)m…日曜の夜は《江澤茜クァルテット》メンバー 江澤茜(as) デビット・ブライアント(pf) 粟谷巧(b) 柳沼佑育(ds) さんでした。江澤さん初めてのリーダーライブでしたが、アルトサックスの音色がとても綺麗で温かく、デビットさんも粟谷さんも彼女の音楽性を損なわないようなしっかりしたサポート。ドラマーの柳沼さんは当店初出演でした。小柄な方でしたが、そのドラミングはとても音楽的で素晴らしいドラマーで、感動しつつ聴かせて頂きました。
▶1st.set…オリジナル曲江澤茜作♪Baby Donkey、江澤作♪How Far?、江澤作♪With a Song In My Heart…江澤さんソプラノサックスで。スタンダード曲ジミー・マクヒューの♪A Lovelyway To Spend、同じく♪An Evening、ソニー・スティットの♪The Eternal Triangle…柳沼さんのドラムソロあり。
► 2nd set…映画「ニューオリンズの美女」より♪Be My Love、江澤茜作♪Blue For 4、テナー奏者フランク・フォスターの♪Simone、指揮者レナード・バーンスタインの♪Some Other Time、江澤作♪Solstice、アンコール曲は粟谷ベースをフィチャーしてスタンダード曲♪I’ve Never Been In Love Before。

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