【正しく恐れて自主判断の夏】
経済活動と感染防止の両立を目指す夏。
時々は♪のシャワーを浴びに
公園通りの納涼ライブジャズへ!!
換気良好な[ウィズコロナ仕様]の新店で
ライブジャズの灯を消さないよう頑張っています
皆さま応援よろしくお願いします。
(2022年8月1日付 Aug 1st)

デイリーレポート

11/21(日)は昼夜2ステージその夜のステージ

11/21(日)は昼夜2ステージその夜のステージ

Kyoko

2021年11月22日 月曜日

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▶大友さんは今はコロナで一時帰国していますが、NY在住でしたのでチャリートさんがNYに行って歌うときはいつも彼が伴奏していたようです。バッキングメンバーがチャリートさんのお気に入りトリオで、伸び伸びとリラックスて本領発揮。彼女は特にドラマティックな曲がお得意で、感情を込めて歌上げる円熟の域。日本人には苦手な感情表現ができるシンガーです。バッキングメンバーもそんな彼女の歌を楽しんで演奏されていました。
▶1st.set…♪If I Only Have Eyes、♪So In love、♪I Cant Give You Anything But Love、♪Feel’n good、♪If I Aint Got You、♪Lovely Day。
▶2nd.set…♪Our Love Is Here、♪Guess I’ll Hang My Tears To Dry、♪The Man I Love、♪Rock With You、♪Lov’n You、♪Cant Help It、アンコール曲は♪When Summer Comes でした。

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