【時短営業の要請は全面解除】
都は飲食店に対して10月25日以降
時短営業と酒類の自粛要請を全面解除
新たなウィズコロナ時代へ
(2021年10月22日付 Oct.22nd)

デイリーレポート

いつもと同じ曲もワンホーンで聴くととても新鮮

いつもと同じ曲もワンホーンで聴くととても新鮮

Kyoko

2020年06月26日 金曜日

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▶コロナ禍の中の「偶数月の最終木曜日」普通なら《フロントページ オーケストラ》10人編成の出演ですがソーシャルディスタンス実施で、リーダー三木さんと相談の結果、FPのショートバージョンとして 三木俊雄(ts) 福田重男(pf) 上村信(b) 柴田亮(ds) さんだけの《三木俊雄クァルテット》になりました。いつもはオケ用の譜面を準備される三木さんですが、昨夜はこのクァルテット用に譜面を書き直して準備し、リハーサルをして本番に臨まれました。気心知れたいつもの福田トリオの上に乗って、三木さんは気持ちよさそうに演奏されていました。いつもオーケストラで聴いていた曲をクァルテットで聴くと、とても新鮮に聴こえて良かったです。客席には前日出演された伊東真紀さんがお母様とご一緒に聴きにいらしていて、素晴らしいと感動されていましたよ。
▶1st set…三木作♪Stop And Go、三木作♪Papillon、ジミー・ヴァン・ヒューゼン♪Like Some One In Love、A.Cジョビン♪Eu Sei Que Vou Te Amar、ジェローム・カーン♪Long Ago and Far Away。
▶2nd set…ビクター・ルイス♪Hey, It’s Me You’re Talking To、ブラジルのピアニスト ルイス・エサ♪Dolphin、三木作♪Remembrance、三木作♪Saudade、ジェローム・カーン♪All The Things You Are、アンコール一はジミー・ヴァン・ヒューゼン♪It Could Happen To You でした。

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