【時短営業の要請は全面解除】
都は飲食店に対して10月25日以降
時短営業と酒類の自粛要請を全面解除
新たなウィズコロナ時代へ
(2021年10月22日付 Oct.22nd)

デイリーレポート

それぞれのオリジナル曲も聴きやすい流れるような演奏ステージ

それぞれのオリジナル曲も聴きやすい流れるような演奏ステージ

Kyoko

2019年08月25日 日曜日

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▶週末土曜日は《JUN斉藤 スペシャルユニット》メンバーは Jun斉藤(ds,perc) デニス・ランバート(pf) ジェフ・カリー(b) ジム・バトラー(as) さん。アメリカから帰国した頃は当時は当店にも出演されていましたが、現在は先生をされていてライブ活動はあまりされてないようでしたが、彼の方から10年以上ぶりに連絡がりブッキングしました。デニスさんとジムさんは在日で時々当店にも出演されるので知っていますがジェフさんは初めてでした。ベースの役割をよく心得ていて一拍がゆったりしたベースらしいベースで、ドラムスとピタッと息が合って気持ちの良いサウンド。お互いに英語で会話をしているようなスムースで流れるような感じで、とても楽しめました。それぞれのオリジナル曲も聴きやすい曲で、とても良かったです。このメンバーでまた聴きたいと思いました。
▶1st stage…J.コルトレーン♪Straight Street、ジェフ・カリー作♪Clis Road、ジム・バトラー作♪Her Face、♪Body And Soul、デニス・ランバート作♪Tynier Erisodes。
▶2nd stage…デニス・ランバート作♪Mortorgenic、タッド・ダメロン♪On A Misty Night、ジェフ・カリー作♪Sanctuary (聖域)、J.コルトレーン♪Dear Load、キューバ人のピアニスト チューチョ・バルデース♪Mambo Influenciado でした。

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