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デイリーレポート

自分たちの音楽を伸び伸びと追求したステージ

自分たちの音楽を伸び伸びと追求したステージ

Kyoko

2015年06月11日 木曜日

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▶吉田サトシ(g)さんの2回目のリーダー出演だった昨夜、吉田サトシ(g) 小泉P克人(b) 石若駿(ds) さんのメンバーです。この3人はマヤ・ハッチさんのバックで良く一緒に演奏されていす。皆さん大変忙しい売れっ子で、石若さんはこの春に芸大を卒業したばかりですが、いろんなバンドから声がかかり最近はオフの日がないほどの状態。皆さんも同じような状態で、自分たちの音楽を自由に演奏出来るライブは稀のようです。昨日も、早くからリハーサルを行い本番に臨まれました。
▶吉田さんも嬉しそうにMCされて張り切って演奏されました。ウイークデーでお客さまの入りが心配でしたが、早くからお知り合いの方々に声をかけられたようで、客席も埋まりお客さまの反応も良く、掛け声と拍手がたびたび起こりました。コンボ音楽を演出するのがドラマーの仕事ですが、石若さんの演出力もセンスが光りました。
▶1st.stage…♪Down That Dream、吉田作♪Elvi Ento、宮川純作♪Here and There、旧いブルースのスタンダード曲でギター演奏にピッタリだった♪Gee Baby、吉田作アルバムタイトル曲♪Moment。
▶2nd.stage…アルバム「Moment」に入っている黒田卓也作♪Brother.T、吉田作ドラムをフィーチャーした♪Source…この曲名はマヤ・ハッチさんの命名だそうで音楽の源流というような意味だそうです。吉田作♪Colors …色んな景色を見てもらいたくて作曲したそうです、なかなかロマンチストですね。吉田作♪ARIGATO…拍手が鳴り止まずアンコールとして、平和に願いを込めて♪Imagine でした。

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