デイリーレポート

音楽も弾き姿も変わらずエレガント 次回も楽しみ

音楽も弾き姿も変わらずエレガント 次回も楽しみ

Kyoko

2018年12月02日 日曜日

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▶早いものですね、もう年の瀬。その初日の土曜日。半年ぶりの当店 《木住野佳子トリオ》メンバーはいつもの 木住野佳子(pf) 早川哲也(b) 加納樹麻(ds) さん。佳子さんはお変わりなく、黒のノースリーブのワンピースから長い腕が綺麗に鍵盤を叩き、ピアノを弾くる姿もエレガントで絵になりますね。もうすぐ新しいアルバム「ニュアージュ -nuage-」が発売になります。ジャケ写がフランスの女性の雰囲気で、とても素敵で、内容もフランスの曲を取り入れているようです。
▶1st.stage…木住野作♪Hope、♪リンゴ追分…りんごの収穫時期です佳子さんはりんご好きだそう、木住野作♪凛嶺…雪山のイメージで作曲、♪La Costa…イタリアの海辺で作曲したそうで「Costa」は海岸の意味ですね。♪Dance with Dinosaurs…ピアノを弾きながら踊っていましたよ。♪Con Passione…これもイタリア語ですね。
▶2nd.stage…木住野作♪Fairy Tale (おとぎ話)、ビクター・ヤング♪Beautiful Love、♪Christmas Time Is Here、賛美歌♪神の御子は今宵しも、アストル・ピアソラ♪Oblivion Libertango、アンコールは♪上を向いて歩こう。
▶次回は、年明け1月26日(土)、伊藤君子さんの歌伴をされます。あるコンサートで一緒になって意気投合されたようです。バッキングするのはとても珍しいことですね。これは聴き逃せませんね ❢

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