デイリーレポート

優しい声で歌う浩子さんの歌にうっとりするお客さまも

優しい声で歌う浩子さんの歌にうっとりするお客さまも

Kyoko

2018年08月10日 金曜日

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▶台風の上陸はなかったものの夜まで風が強く傘をさしても下半身はビショ濡れになりました、そんな臨時休業明けの昨夜。日本各地で多彩な活動で大活躍されいる ウィリアムス浩子(vo) さんと、佐藤浩一(pf) 須川崇志(b) 今泉総之輔(ds) さんそして大阪から 鈴木孝紀(cl,bcl) さんのステージ。浩子さんは、ステージの内容や選曲をしっかり決めサウンドのイメージをしてメンバー編成されます。昨夜は予めイメージしたサウンドが実際に聴いてイメージ通りだったようで自信に満ちて気持ちよさそうに歌われていました。
▶1st.stage…エロル・ガーナー♪Flamingo、スタンダード曲♪Recado Bossa、サイモン&ガーファンクルの元は英国の伝統的バラード♪Scarborough Fair、♪Summertime…鈴木さんクラリネットとバスクラで。ジョニ・ミッチェルの♪Both Sides Now、アップテンポで♪Softly As In A Morning Sunrise。
▶2nd.stage…N.キング・コール♪Non Dimenticar。ここからは旅をするように♪Fly Me To The Moon、♪星めぐりの歌…銀河鉄道の夜の宮沢賢治の作詞作曲、佐藤浩一作♪The Railway Station、♪What Child Is This…イギリス民謡用「Green Sleves」の替え歌賛美歌、♪What A Wonderful World、アンコールはトミー・ドーシー楽団のヒット曲♪Polka Dots And Moonbeams (水玉模様のドレスと月の光)。包み込むような優しい声で歌う浩子さんの歌に癒やされて、気持ちよだそうに眠ってしまわれた方もおられましたよ。

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